5陰謀 都市伝説 小保方晴子 スタップstap細胞はあります 真実

 

小保方晴子 stap細胞 スタップ細胞

あなたは、テレビの報道が、本当に真実なのか

考えたことがありますか?

あなたは、そのテレビの報道を

状況を時系列に並べるだけでも何かが見えてくるかもしれません。

 

 

◆STAP細胞とは

動物の分化した細胞に弱酸性溶液に浸すなどの外的刺激を与えて

再び分化する能力を獲得させたとされる細胞。

 

この細胞をもたらす現象をSTAP現象、

STAP細胞に増殖能を持たせたものをSTAP幹細胞、

胎盤形成へ寄与できるものをFI幹細胞と呼ぶ。

 

 

STAP細胞 騒動 時系列

大体の感じですが、時系列上に並べました。

①STAP論文が発表される

②STAP論文が出た直後に香港の大学で成功のニュースがあり、

数日後に取り消しニュース

 

③メディアでは毎日のようにSTAP細胞捏造疑惑が報じられるようになる

 

④卒業文集まで掘り返される

 

⑤話したこともない同級生が

「嘘つきだった」と雑誌の取材に答える

 

⑥共同研究者の笹井芳樹に不幸が起きる

⑦否定もしなくなる

⑧2014年10月25日
理研、複数の国でSTAP特許の取得手続きを継続
( 理研は2013年10月に国際特許出願済
 何の検証もせず、存在しないものを国際特許出願)

⑨2015年1月6日
<STAP論文>不正確定 小保方氏、不服申し立てせず

以下、不思議な点

 

 

異常な報道

日本の放送局で、何の科学的根拠もなしに

スタップは捏造だと、検証もなしに いきなり報道された

今までに、考えれないような技術なのに

どの見地や根拠から否定していたのか?

 

検証後の否定なら理解できるが

検証前から、いきなり否定報道の嵐だった点

また、科学的根拠ではなく、彼女の過去を掘り返し

人格への攻撃を公然と行った。

 

 

ES細胞が混入?

なぜES細胞が混入したのか、誰が関わったかのか、不明な点が多い

特に、誰が関わったのかが重要

また、肯定派 否定派が同じ場所で議論しなかったり

再現実験の過程が、不透明にしか報道されない

 

 

小保方晴子 stap細胞 スタップ細胞とは

作成にかかる時間は2日から7日。

3週間から4週間かかるiPS細胞と比べ、2週間以上短縮された。

初期化率も、iPS細胞の数十倍と高い。

 

今までありえないと考えられていた事だった

いったんさまざまな組織になった細胞が、

環境を変えるだけで幹細胞などに「初期化」される現象は、

ニンジンなどの植物では知られるが、

動物では絶対に起きないと考えられていた。

 

 

STAP細胞の初期化された細胞の動画

これが模造だと、組織犯行になり、それは、経緯を見ればありえない

なぜなら、単独犯だとしている、今までの流れを見ればわかる。

 

 

株価の不自然な動き

小保方晴子 stap細胞 スタップ細胞 都市伝説

スタップ細胞で、株価が高騰するのは、

2014年1月以降になるはずが

2013年から高騰しており

それどころか逆に、2014年以降から、暴落している。

 

 

小保方晴子側で見た場合

なぜ、個人名義で、特許を出したわけでも

また、会見も個人だけで行っていないのに

なぜ小保方晴子さんだけが、批難の的になったのか?

ネットでは、全ての意見に対して反論意見が、書き込まれているが

そもそも、個人で行ったことであれば

特許の経緯や発表の経緯は、どう説明するのか?

 

また、小保方晴子さんが

単独で犯行を行った場合だと仮定しても不自然な点が、多い

なぜ、周りは、信じたのか?

そう信じるような工作を行ったとしても

最終的には、同じ事を再現しなければ、いけない事は、本人も理解している事であり

そのような嘘を ここまで手間をかけて1人で、発表するのか?

 

特に、2011年5月24日に、

東北大学教授の出澤真理教授が、ヒトの皮膚細胞中にごくわずかに含まれる細胞が、

iPS細胞などと同様の万能性をを持つことを発見し、これを「ミューズ細胞」と名付けた。

このミューズ細胞の作製方法で、

元となる細胞を特定の懸濁液によりストレスを与えるという部分が、STAP細胞とよく似ている

 

 

2013年8月英国ロンドン

世界初の「人工肉バーガー」の試食会が開かれた

素材は牛の幹細胞をシャーレで培養して人工的に製造されたものだ。

特殊な装置を使って、幹細胞1万5000-2万個から

スフェロイドと呼ばれる細胞の塊が作られる。

理論上、数個の細胞から、5トンの肉が作れるという

あれ?細胞を作るという技術は、もう当たり前?

それどころかプリンターで食用の肉が作れるという技術

そして、不思議なのは、日本で報道されたのは

2014年の12月頃かな

日本では、1年以上経過されてから報道

 

 

2015年3月15日

ロシアで細胞から3Dプリンターで作られた

人工臓器の臨床実験が行われる特殊な装置を使って、臓器を作る実験が行われる

 

 

医学界と製薬業界の利権が崩壊する

世界の製薬会社売上ランキング10位ここに1つも日本が入っていません。

それどころから、1位から10位まで、某国です。

こういった出来事がもたらすのは、

薬が売れなくなる 保険が売れなくなる

まさに医療利権が崩壊する訳です。

 

そして、スタップ細胞があるとするなら、

細胞プリンターとなるインクの材料費が、とても安くなる

完全に現在の医療利権が崩壊してしまうということが背景にあるということです。

 

個人的に思うこと

そうなのか そうではないのか どちらにしても

このような状況が異様であり

それを容認にしている大衆の状況が、さらに異様

 

 

どう思うかは、あなた次第

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