10芸能界 芸能人 都市伝説 マイケル・ジャクソン

 

マイケル・ジャクソン死に関係する不審点まとめ

①専属医コンラッド・マレイ

主治医コンラッド・マレイ(Conrad Murray)氏に

77万ドル(約7300万円)以上の借金

オフィス設備36万3600ドル以上相当を支払っていないこともあり

借金返済に困っていた

 

②一体誰に雇われたのか

専属医が、借金によって、暗殺したとしても

マイケルジャクソンの遺産が、手に入る訳ではない

といった疑問が浮かび、上がります。

この疑問を示すように

マイケルの父ジョセフ・ジャクソン

「自分はマレイ医師を知らない。誰が彼に治療費を払っていたのか疑問。

マイケルではなく、他の誰が払っていたのか?」

 

③遺言状に偽装の疑い

マイケルが遺言状に署名したとされる2002年7月7日、

彼はロサンジェルスにいなかった遺言書のいわゆる筆跡の相違と、

マイケルの子供達の名前のスペルの誤り

 

④関係者の不審死

マイケルさんの死に疑問を抱き、メディアを通じて

「近々、我々は、証拠を手に入れる」と宣言

しかし、マイケルさんの元弁護士ピーター・ロペスさんは

ロス市内の自宅で・・・

 

専属カメラマンのジョン・ウィルコック

マイケルが『僕は殺される』と聞いたカメラマン

彼も・・・

 

⑤監視カメラの映像が公開されない

マイケルさんの自宅に監視カメラが設置されていた

監視カメラの映像が、なぜ発表されないのか?

 

⑥『THIS IS IT』のリハーサルが撮影されているのは、なぜ?

マイケルは自分の気が向いたときだけリハーサルに出るので、

撮影スタッフや、クルーを待機させて、

あれだけの時間を撮影するのか?

 

◆不審点について

こういった事が、あり 今だに謎が多い

そして、これらの事は、生前に行われた

マイケルジャクソンへの過去のイメージダウン報道

その内容を並べると、なぜ、

そのような報道がされるようになったのか?

何かが見えてくると思います。

 

 

マイケル・ジャクソンへのイメージダウン報道

①整形は、怪我によるものだったが

メディアは、一切説明することなく

彼のコンプレックスによるものと誤解を抱くような報道し続けた

今まさに、今日この日を知らなかったあなたは、

まさに洗脳されていたという事実を認識すべきです。

メディア洗脳は、実在し

陰謀は、陰謀ではなく、公然と堂々と行われているのです。

多くの人は、目の前で行われていても、

それが陰謀だと理解できないだけです。

あなたが、一度でもマイケル・ジャクソンがケガによって整形しているのではなく

コンプレックスだと思ってしまったのなら

 

②マイケルジャクソンが、おかしな行動をしたように見えるように

その部分だけを編集して、報道していた。

 

③色々と裁判でも、問題になったが

全ては、虚偽によるものだった。

 

 

暗殺された理由

① コンサートでの暴露

マイケル・ジャクソン死亡の2日後に

スタートするはずだったロンドンのコンサートで、

世界支配をする組織の秘密を暴露する予定だった。

それは、新型ウイルスにより大量殺人だと言われている

それは、次の項目で理解できる。

 

② マイケル・ジャクソンが支援してたジャーナリスト

オーストリアのジャーナリスト

ジェーン・バーガーマイスター

(Jane Burgermeister)

 

あの有名な支配者と、有名な偽医学団体が

共同して人工的に新型ウイルスをつくり、

世界の人々を大量に殺そうとしているとして裁判所に訴えていた。

 

③ ロンドンのコンサートで歌おうとしていた曲

マイケル・ジャクソンが歌おうとしていた曲は

裏組織が嫌がる歌詞が含まれていた。

「Heal the world」(1993年)

この曲はアメリカで一番視聴率が高い番組

「Super Bowl」のライブで歌われた。

同じ年、児童虐待の疑いをかけられる。

こによって、マイケルジャクソン=変質者というイメージを植え付ける

 

裁判はのちに無罪判決

しかし、マスコミは、この誤解を作ったのにも関わらず

彼の誤解を解かなかった。

 

④アフリカの貧困をなくそうと寄付をしている。

「 We are the world. 」 という曲は、

アフリカの飢餓と貧困層を解消する目的で作られた

キャンペーンソングで、世界平和を歌を歌うと狙われる

ジョン・レノン

ボブ・マーリー

マイケルジャクソン

など、皆、平和を訴えると、狙われる

最近では、日本では、平和訴えると

ネットでは、非国民や売国奴と書かれる事が多く

また、愛国団体として活動していた人達が

偽名を使い日本人のフリをしていたことが発覚した。

 

⑤ 2005年、TVでのコメント

2005年の6月性的虐待容疑の裁判が終わり無罪判決が出た

 

貧困問題と戦争の真実

マイケルジャクソンの人生の行動を見れば

マイケル・ジャクソンは裏組織に幼児虐待をねつ造され

貧困者を助けようとすれば邪魔され、

CDの売上が奪われたり

1000回以上にも及ぶ訴訟

 

彼の人生を見れば、

いかに妨害工作がされていたか、感じ取れる

なにより、このアフリカの貧困を解決しようとしたもう1人の英雄がいる

その英雄を知れば、あなたも、

生前のマイケルジャクソンの苦悩が理解できるのではないでしょうか

 

それは、リビアのガダフィ

独裁者・テロリスト・アラブの狂犬と

マイケルジャクソンと同じように情報操作による報道がされてきた。

 

しかし、ガダフィが、作ったリビア

ガダフィが、リビアで何をしてきたか並べると

そこには、本当の資本主義の良さが見える。

・税金・教育・医療・電気代・無料

・ガソリン・・10円/リッター

・ローン金利・・0%

・全国民に家を持たせた

・新郎新婦に5万ドル(約500万円)住宅補助金支給

・失業者に無償で家を支給

・車購入時政府が半額負担

・農業を志す人には土地・家・家畜・飼料など全て支給

・薬剤師を志す人には必要な経費全額支給

・学校卒業後仕事に就けない人は

 仕事に就けるまで国が相応の給与を支給

・子供を産んだ女性いには5千ドル(約50万円)支給

・国民の約90%が字が読める

・国民の25%が大学資格者

・石油の売り上げの一部を国民に現金支給

・アフリカ全土をカバーするサテライトの資金2/3援助

 

リビアは、西暦1951年、世界でもっとも貧しい国で

NATO進行前は、アフリカで、もっとも高い生活水準だった

これが、リビアとカダフィの真実である。

 

本当の資本主義の理想社会を

以下の方法によって実現させました。

 

①石油のドル決済の拒否

②嘘資本主義により銀行の設立拒否

③国民の資産を民営化(売却)しない

リビアとガフィの真実

彼もまた、貧困と戦ったのでした。

 

そして、このような理想国家の実現は、

それが、実現できないとしている教育の嘘や

すべての嘘がバレてしまうので、全く報道されなかったのです、

 

そして、この理想国家は、

その後、すべての国民の資産や資源は、

嘘の資本主義によって、すべて奪われてしまいました。

 

あなたが、それが信じられないなら、

侵略される前のリビアと

侵略された後のリビアを見

リビア侵略 マイケル・ジャクソン 都市伝説

出典:http://weblogmylife.blogspot.jp/2013/09/balanco-das-intervencoes-humanitarias-e.html

リビアの真実 マイケル・ジャクソン 都市伝説

出典:http://oitavomandamento.blogspot.jp/2013_06_01_archive.html

他にも世界に蔓延する嘘は、たくさんあり過ぎますが

代表事例を並べると

 

◆湾岸戦争は、

石油利権の為に 少女の嘘から戦争が始まりました。

 

◆イラク戦争は、

存在しない大量破壊兵器という嘘から始まり

結局、見つからず、

そもそも、大量破壊兵器なんて、先進国の方が大量に持っています。

 

◆リビアは、

何の議論もなく、反対する市民が、たくさんいたのに連合国による空爆

 

◆シリア

化学兵器を理由に戦争

これは、ロシアのプーチンが、反対し

シリアを最終的に説得した。

他の国の正義は、戦争しかないのか?

そう思わせる出来事です。

 

◆ISIS

欧米の空爆をしても全く効果がなかったのに

ロシアが空爆しはじめたら、あっという間に壊滅状態

石油のドル決済拒否といえばロシアのプーチン 

それを理解すれば、

現状の本当のロシアとプーチンを理解できるのではないでしょうか

 

なにより、ISIS問題のはじまりは、イラク戦争によって

中東の秩序が崩壊したのです。

イラク戦争の時、世界中が反対したのですが

米国が強行し、それを日本が支援しました。

 

思い出してください。

その時、日米の支持者は、これについてなんと説明しましたか?

その時の説明と上記の事実は、一致しているでしょうか?

そして、ISISなどを利用して、法律をどうしようしとしていますか?

これでは、自作自演(マッチポンプ)と多くの人が指摘する理由も理解できます。

 

一体、この国のどこが独裁で、どこが国民を搾取していて

どこに国民の不満があるようのでしょうか

それどころか、多くの国々は、自国の国民を搾取し貧困化させています。

 

どう思うかは、あなた次第

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