34東京ディズニーランドの都市伝説  誘拐事件

誘拐事件の都市伝説とは

ある家族が、父・母・娘 女児幼児の4人で、東京ディズニーランドに訪れた。

1日かけて、ディズニーランドの遊んでいたところ

スプラッシュマウテンに乗ることになったが

母親と娘だけが乗ることになり、女児と父親は、外で待っていた。

 

しかし、女児が、トイレに行きたいと言い出し

トイレに連れて行ったが、いつまで経っても女児が出てこず、

母と娘が、戻ってきた

 

そして、母親が、トイレの中を探すが

中に入り、母親が、子供がいない事に気づき

夫婦は、ディズニーランドの迷子センターへ行くことにした。

 

迷子センターのキャストへ事情を説明すると、

キャストは、顔色を変えて、

園内の出入り口を1カ所を除いて封鎖したという。

 

そして、キャストは、夫婦に

「事情は理解できますか?
 ここで、お子さんが通るかどうかを確認してください。」

 

一刻を争う事だったので、そのようなキャスト説明だったが

夫婦は、キャストの言葉で事情を理解した。

 

出入り口を通過する人をずっとチェックし続けた

そして、数十分が経過した時、

夫婦が、女児に気付く
「あっ! あれです。」

 

夫婦は、女児を危うく、見逃してしまう所だったという

なぜなら、女児は、男の子の格好して、

髪を短く切られ 髪の色までもが変わっていたという。

 

気づいた、キッカケは、女児の姿ではなく

女児のお気に入り靴だったという。

そして、警備員のキャストが、女を取り押さられた

 

そして、こういった事が噂され

①薬物で昏睡させられ

②服を変えられ、髪を切られて、髪色も変えられる

③人身売買目的での組織犯罪

④新聞が取材しようとしたが、完全否定した?

⑤5~9才前後の子供の誘拐が頻繁に起きている

 

この噂が、どれぐらい広がったかというと

幼稚園の遠足や小学校の修学旅行の注意事項に
「スプラッシュ・マウンテンの出口にあるトイレには、
 決してひとりで行かないこと。」

というレベルまで、噂が広がったようです。

 

噂されている都市伝説

ディズニーランドでは子供が連れ去られ、

戻ってこない事件が後を絶たないという噂がある。

 

犯罪組織にとっては、

ディズニーランドは、とても都合の良い場所だと言える

子供が多く集まり、人が、多く、人混みに紛れて逃げられる。

 

これは、東京ディズニーランドの話ではないのですが

実際に、確認できる情報からすると、

子供たちの多くは、人身売買される目的で誘拐されている

 

また、日本では、全く人身売買がないように思われているが

子供の誘拐事件は、多い

むしろ、最近は、子供の個人情報の流出とともに

子供の誘拐事件が、増加傾向にあり

この事は、日本の支配層にとってタブーなのか

一切、報道されない

 

一度、行方不明になった子供を探す番組で

子供が、人身売買されていることを連想させる手がかりが見つかった途端

その番組は、終了した。

 

嘘か、本当か という事実より

この都市伝説が、教えてくれることは、

こういった場所でも、犯罪組織にとって都合が良い場所で

多くの人がこんな場所で、起きないという安心感がスキになって

誘拐されることがあるということに注意すべきでしょう。

 

あなたのイイね!お願います。

次回の東京ディズニーランドの都市伝説は、ディズニータクシー