4アニメの都市伝説 ウォーリーをさがせ!

 

ウォーリーを探せとは

西暦1987年に発売されたウォーリーを探せは、

大勢の人がいる中から、赤と白のボーダー柄の長袖を着た、

ウォーリーを探す絵本で、

日本では、西暦1990年代に、子供の間で、ブームになった。

 

 

ウォーリーのモデル 都市伝説

実はこのウォーリーには、

モデルになった人物がいるというのが、今回の都市伝説

その男の名は、「ジム・ジャック」

 

その昔、イギリスで、子供の誘拐殺人事件が起き

判明しているだけで、20名以上が被害にあった

そして、彼は、逮捕されたが、

裁判の結果「責任能力はない」とされ、

刑務所ではなく、精神病棟へと収監される。

 

精神病棟に収監された数年後、

 

病院で検査を受けていた時に、

ジムは、警察官の目を盗んで逃亡をし

警察は、捕まえる事ができず、脱走してしまい

 

その後、指名手配されて、ジムはたびたび目撃され

警察がその場へ行くが、警察がくる気配を感じては、

別人へと変装して、逃走を続けてた。

 

「ジム・ジャック」は、

今だに逃走しており逮捕されていない

 

 

ウォーリーを探せブームを作る

これによって、警察は、次なる被害を抑える為に

その対策としてウォーリーを探せのブームを作り

ウォーリーの特徴は、犯人の特徴である。

 

赤と白の洋服 → イギリスの囚人服

メガネと帽子 → 変装

ステッキ   → 凶器を隠し持っている

リュックや荷物→ 世界中を逃亡している変装道具

 

 

ウォーリーという名前

25人のこどものうちの1人のこどもの名前で

事件を忘れさられないようにした為だという

 

 

ウォーリー親衛隊

25人の子供たちのグループが出てくる、

偶然の一致なのか?

ジムの被害に合った子供達の数が、25人

 

どう思うかは、あなた次第

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