11アニメの都市伝説 デスノート

 

デスノートの作者 都市伝説

デスノートの原作者「大場つぐみ」

デスノートで、漫画家としてデビューしたと言われているが、

それまでの経歴は一切不明という謎の作者の正体

 

今まで、デスノートの作者の正体は、

トップシークレットにされてきた

今回は、その正体の都市伝説です。

 

大場つぐみとは?

ほとんどの漫画家は、自分の作品を編集部に持って行き、

そこで採用されるかが決まる。

 

そして、不採用と判断された作品には、

大きなバツ印の書いた箱に、その原稿を入れらる

そこで、何度も不採用にされる漫画家のことを

大☓組と呼ぶという

そう、作者・大場つぐみとは、大☓組の事

大 ☓   組
大 バツ 組
大 場つ ぐみ

 

 

デスノートの誕生と大場つぐみの正体

ストーリーを作るのには、天才的な漫画家

しかし、絵が下手という

ラッキーマンの作者、「ガモウひろし」

 

ラッキーマンとは

正義のヒーローとしての戦闘力は、皆無ですが

ラッキーだけで、敵を倒すという、正義のヒーロー

ラッキーマンは、ヒットしたものの

その後、9年間 ガモウひろしが書いた作品が

採用される事が、なかったという

 

そして、そこに、絵が上手いが、

ストーリーが下手な漫画家が現れて

その漫画家の絵をどうしても使用したいという事で

ガモウひろしに、ストーリーを書いてもらうように

コンビを組ませたという

これが、デスノートの作者などだという

 

◆ラッキーマンの作者は、絵が下手と言われていますが

個人的には、ラッキーマンを見ると

ラッキーマンの世界観にあっていて、絵が下手だとは、思いません。

 

ただ、デスノートのような世界観になると

もし、ラッキーマンのような感じでしか絵が書けないとなると、

不採用になった経緯も理解できます。

 

どう思うかは、あなた次第

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